プログラミングスクール

RaiseTech(レイズテック)のリアルな口コミ・評判とは?現役エンジニアが徹底解説!

「RaiseTech(レイズテック)の口コミや評判ってどうなの?」と気になる方も多いと思います。

そこでこの記事では、 RaiseTech(レイズテック)のリアルな口コミや評判について、現役エンジニアが徹底解説します。

RaiseTech(レイズテック)の3つの特徴

まずは、RaiseTech(レイズテック)の3つの特徴についてご紹介します。

講師が月収80万円以上の現役エンジニア

RaiseTech(レイズテック)は、月単価80万円以上の現役エンジニアが講師として教えてくれます。

最速で稼げるエンジニアになることを目指しているだけあって、講師も実際にエンジニアとして稼いでいる講師陣が揃っています。

プログラミングスキルだけでなく、エンジニアとして稼いでいくためのスキルも学ぶ事ができるのが特徴です。

「プログラミングを学べば稼げる」と言っているプログラミングスクールは多くありますが、 RaiseTech(レイズテック) のように実際に稼いでいるエンジニアが講師を務めているスクールは多くはありません。

RaiseTech(レイズテック)は、実際にエンジニアとして稼いでいる質の高い現役エンジニアが講師を務める数少ないプログラミングスクールです。

現場で使える技術を習得できる

RaiseTech(レイズテック)は、徹底した現場主義を掲げており、実際に現場で使われることが多い技術を網羅的に学ぶ事ができます。

実際にエンジニアとして現場に出ると分かりますが、開発のエンジニアであっても現場ではプログラミングスキル以外にも様々なスキルを必要とします。

例えば、クラウドやサーバー、ネットワークなどの知識も現場では求められることが多いです。

こういった実際に現場で使える知識を学ぶことで、現場に出ても即戦力として活躍できる人材になることができます。

RaiseTech(レイズテック) は、講師も実際に現場に出ている現役のエンジニアですので、日々アップデートされた最新技術を学ぶ事ができるのが特徴です。

需要が高いAWSを学べる

RaiseTech(レイズテック)は、需要が高いAWSについて学ぶ事ができます。

AWSとはアマゾンウェブサービスの略で、Amazonが提供しているクラウドサービスです。

AWSは、クラウド市場では圧倒的ナンバーワンのシェア率を誇っており、世界中の企業や個人に利用されています。

クラウド化の流れは今後益々加速していくので、同時にAWSの需要も右肩上がりに上がっていくでしょう。

AWSの需要が高まるにつれて、AWSでインフラ構築や保守ができるエンジニアの需要は、日に日に高まっている状況です。

これだけ需要が高いAWSですが、実はAWSについて学べるプログラミングスクールはまだ多くはありません。

そんな中でもRaiseTech(レイズテック)は、AWSについて学ぶ事ができる数少ないスクールとして、人気を誇っています。

RaiseTech(レイズテック)のコースと料金

RaiseTech(レイズテック)のコースと料金一覧です。

期間料金(税込)
Javaフルコース全16回(約4ヶ月)398,000円
Javaフレームワークコース全8回(約2ヶ月)248,000円
AWSフルコース全16回(約4ヶ月)398,000円
AWS自動化コース全8回(約2ヶ月)248,000円
デザインコース全16回(約4ヶ月)298,000円
WordPress副業コース全16回(約4ヶ月)298,000円
フロントエンドコース全16回(約4ヶ月)298,000円
マーケティングコース全16回(約4ヶ月)398,000円

記載しているのは一般料金ですが、コースによっては学割や早割もありますので、詳しくは公式サイトをご確認ください。

Javaフルコース

案件数トップのJavaのスキルと現場で使えるスキルを網羅的に学ぶ事ができるコースです。

Webアプリケーションの開発スキルや、現場で使われることが多いJUnitやJenkinsなどを使った自動テストやリリーススキルも身につける事ができるのが特徴です。

Javaフレームワークコース

JavaとSpringFrameworkを利用した開発スキルを学ぶ事ができるコースです。

Javaの開発スキルについて素早く学びたい方におすすめのコースです。

AWSフルコース

AWSフルコースは、アプリケーション開発スキルとAWSのインフラ構築スキルを学ぶ事ができるコースです。

AWSを利用したインフラスキルを身につけたい人やインフラエンジニアに転職したい方におすすめのコースです。

AWS自動化コース

AWS自動化コースは、AWSのインフラ環境構築方法を学ぶ事ができるコースです。

AWSについてのスキルを素早く身に付けたいという方におすすめのコースです。

デザインコース

デザインコースは、Webデザインに必須のスキルを網羅的に学ぶ事ができるコースです。

PhotoshopやIllustratorなどを使うスキルも身につきます。

Webデザイナーになりたいという人におすすめのコースです。

WordPress副業コース

WordPress副業コースは、WordPressを使ったWebサイト構築スキルについて学ぶ事ができるコースです。

副業としてWordPressを利用したWeb制作をしたい方におすすめのコースです。

フロントエンドコース

フロントエンドコースは、フロントエンド開発スキルを学ぶ事ができるコースです。

近年現場でよく使われる、ReactやTypeScriptなどについて学ぶ事ができます。

フロントエンドのスキルを学びたい方におすすめのコースです。

マーケティングコース

マーケティングコースは、Webマーケティングについてのスキルを学ぶ事ができるコースです。

SNS集客方法やGoogle Analyticsの活用方法などを学ぶ事ができます。

Webマーケティングの知識を身に付けたい方におすすめのコースです。

RaiseTech(レイズテック)の良い評判

実際の口コミから分かる、 RaiseTech(レイズテック)の良い評判についてご紹介します。

本当に稼いでいる現役エンジニアが講師をしている

RaiseTech(レイズテック)は、本当に月単価80万円以上稼いでいるエンジニアが講師を務めています。

口コミからも分かるように、月単価80万円以上の実績が講師の採用基準にもなっているので、本当に稼いでいるエンジニアからスキルを学ぶ事ができます。

プログラミングスキルだけでなく、現場での経験や情報に加え、稼ぐスキルなども学ぶ事ができると評判です。

実際の現場で使われている技術を学べる

RaiseTech(レイズテック)は、現場で使える技術を教えているのが特徴です。

口コミを見ても、 RaiseTech(レイズテック)で習ったことが現場で使える場面も多いようです。

RaiseTech(レイズテック) で学んだことを活かせば、即戦力として活躍することもできるでしょう。

自走力を身につける事ができる

RaiseTech(レイズテック)は、口コミを見ても自走力を身につける事ができると評判です。

エンジニアにとって自走力は必要不可欠なスキルです。

稼いでいるエンジニアは皆持ち合わせているスキルと言えるでしょう。

なぜなら現場に出れば、分からない事があってもスクール講師のように教えてくれる人はいないので、何とか調べながら自走して乗り越えていくしかありません。

RaiseTech(レイズテック)では、自走力を身につける事を目標にしているので、質問に対してもまず答えではなく、調べ方のヒントなどを教える指導が多いです。

しかしだからこそ、 RaiseTech(レイズテック)では稼げるエンジニアの必須スキルでもある自走力を身につける事ができます。

https://twitter.com/shin_21_coder/status/1289168877872586753?s=20

30歳以上でも転職成功できた

RaiseTech(レイズテック)は、転職実績も豊富です。

口コミを見ると、39歳でAWSを扱っているインフラ企業に転職成功されたという実績もあります。

RaiseTech(レイズテック)で学習したスキルがあれば、30代以上の方でも転職できる可能性は十分にありそうです。

特に、インフラエンジニアは人手不足なので、Web系のエンジニアよりも狙い目だと思います。

質問にも丁寧に対応してくれる

RaiseTech(レイズテック) は、質問に対する対応も素早く丁寧だと評判です。

口コミを見ても、講師の方に対する不満などはあまり見かけませんでした。

丁寧な対応をしてくれるので、質問もしやすく効率的に学習を進めることができる環境です。

https://twitter.com/sherielance/status/1388415135128055811?s=20

コミュニティで人脈形成や技術交流ができる

RaiseTech(レイズテック)は、卒業生のコミュニティなどが存在しており、技術についての情報交換などができます。

オンライン飲み会なども開催しているので、ざっくばらんに様々な情報共有をすることができるのはメリットです。

RaiseTech(レイズテック) の悪い評判

RaiseTech(レイズテック)の口コミから分かる、悪い評判についてもご紹介します。

自走力がないと難しい

RaiseTech(レイズテック)は、自走力がない人だと挫折する人もいるようです。

途中で挫折してしまうと決して安くはない受講料も無駄になってしまいます。

自走力がない人は、マンツーマン型のスクールなどを受講する方が良いと思います。

転職サポートは手厚くない

RaiseTech(レイズテック)は転職サポートについては、他のスクールに比べるとあまり手厚いサポートはしていないようです。

転職保証やもっと手厚い転職サポートを受けたいという人には、 RaiseTech(レイズテック) は少し物足りないかもしれません。

RaiseTech(レイズテック)がおすすめな人

RaiseTech(レイズテック)がおすすめの人の特徴についてご紹介します。

稼げるエンジニアになりたい人

RaiseTech(レイズテック)は、最速で稼げるエンジニアになることを目的としています。

そのために必要なスキルや情報を得ることができるカリキュラムになっています。

しかし、その分他のプログラミングスクールに比べるとやや難しい部分もありますし、自走力がなければ成長することが難しい環境でもあります。

一方で、難しい課題でもしっかりとやり遂げる意思と稼げるエンジニアになるという強い思いを持っている人には、得られるものが多いスクールです。

RaiseTech(レイズテック) は、プログラミングを学んで最速で稼げるエンジニアになりたいという強い思いがある人におすすめのスクールです。

AWSエンジニアになりたい人

RaiseTech(レイズテック)は、プログラミングスクールの中でもAWSについて学ぶ事ができる数少ないスクールです。

Web系のスキルは進化が早く日々アップデートしていく必要がありますが、AWSやクラウド関連のインフラスキルはWeb系のスキルに比べると、一度身につけると長く安定的に使えるスキルと言われています。

インフラエンジニアは、Web系のエンジニアに比べるとアプリケーションを動かす土台の部分を管理する仕事なので少し地味なイメージがありますが、需要は高く安定していると言われています。

RaiseTech(レイズテック)は、需要の高いAWSを学んでインフラエンジニアになりたい人には非常におすすめです。

RaiseTech(レイズテック)がおすすめではない人

逆にRaiseTech(レイズテック)があまりおすすめではない人の特徴についてご紹介します。

Web系のエンジニアになりたい人

RaiseTech(レイズテック) は、Web系のエンジニアになりたい人にはあまり向いていません。

RaiseTech(レイズテック)は、Web系の開発でよく使われるRubyやPHPなどの言語を学ぶコースは用意されていません。

Javaコースは用意されておりますが、Javaはどちらかというと大規模な業務システムや基幹システムなどの開発に用いられることが多い印象です。

そのため、RaiseTech(レイズテック)はWeb系のエンジニアを目指す人にはあまりおすすめではありません。

マンツーマンで教えてもらいたい人

RaiseTech(レイズテック)は、自走力を鍛えるために基本的には自分で計画を立てて学習していく必要があります。

質問などは無制限ですしサポート体制は充実していますが、それでも最低限の自走力がない人にはあまり向いていません。

学習の進捗管理をしてほしい人や、マンツーマンで教わりたいという人は、テックキャンプ(TechCamp)ようなスクールの方がおすすめです。

気になる人は無料説明会に参加してトライアルに申し込もう

RaiseTech(レイズテック)が気になるという人は、まずは無料の説明会に参加しましょう。

無料説明会では、カリキュラムの内容などについて教えてくれるので、より詳細に受講のイメージをつかめると思います。

また、 RaiseTech(レイズテック)はフルコース申し込みであれば、2週間のトライアル期間があります。

もし万が一このトライアル期間で自分に合わないと思った場合は、受講をキャンセルする事ができるので、少しでも気になっている方は無料説明会とトライアルに申し込みをおすすめします。